長野ローズの提案する新築住宅(施工例)
光と風の通る家 松本市
緑地協定での生垣の緑が自然に溶け込む威張りのない家、内部に関しては各部屋毎に充分な広さを持つ家であることが注文であった。そのため正面二階に大きなベランダを配し、開放的でしかもプライバシーが守れる、という二点を同時に実現、南向きのエントランスから、家屋全体のバランス、外壁ともなる造園に至るまでをトータルでとらえ設計した。



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・(社)全国宅地建物取引業保証協会会員 ・(社)長野県宅地建物取引業協会会員 ・長野県知事免許(12)第874号